2018年-2019年 冬コレクション  トップページに戻る
■マント

東京からいらしたお客様の
ご注文でお仕立てしました。
もう一着、ロング丈を
制作中です。

■シャークスキン

創業400年になる英国最古の
生地メーカー、モクソン社の
シャークスキンを使って
三つ揃いをハンドメイドしました。

    
■ハーフコート

イタリア製のフラノ生地を
ステンカラーに仕上げました。
釦&釦穴糸はクリーム色。
■スコットランド製ツィード

チェック柄は前身と袖の横縞が
合うようにお仕立てします。

マシンメイド替え上着
お仕立て上り 
7万円
■チャコールグレー

よく似たスーツを次々
お仕立てになるので
上着とズボンに共通の
通しナンバーを入れます。

英国製生地使用 三つ揃い
マシンメイドお仕立て上り
 ¥118,000-
■グレンチェック

生地では柄が見えても
仕立て上がるとずっと
おとなしくなります。

お客様ご持参の生地使用
マシンメイド三つ揃いの
 お仕立て料のみ 
9万円
■ピックステッチ

厚みのある冬服地
ですので襟端に入れた
ピックステッチが見えています。

マシンメイドお仕立て上がり
  スーツ  
12万円
■バラシアの三つ揃い

英国製バラシアを使う
テーラーはほとんど
いなくなりました。

マシンメイドお仕立て上がり
   
12万円
■尾錠付きズボン

ズボン後ろに尾錠を付けるなど
随所にお客様の遊び心からの
ご注文がありました。
■ダブル6つ釦の三つ揃い

メタル釦を使いました。
ダブルですがベスト付きの
三つ揃いです。

マシンメイドお仕立て上り
      
12万円
■カシミア100%ジャケット

大柄な方ですので前合わせは
コート用べっ甲釦を使って
一つ釦にお仕立てしました。

マシンメイドお仕立て上がり
   
 12万円
■バスト120㎝超

かつての空手選手とあって
胸板の厚いお客様ですが
スマートに縫い上がった
と思います。
■シャークスキン

最も英国らしい合服素材です。
チェンジポケットを付けました。

マシンメイドお仕立て上がり 
10万円
■デニムのダブルスーツ

襟穴をピンク色の糸で
かがってみました。

■ナポレナ

お客様が持参なさった
国産最高級ブランド
御幸毛織のナポレナで
ハンドメイドした上着です。

■ドーメル

ドーメルは明治時代の日本に
最初に入った生地商社ですが
今も一番人気です。

マシンメイドお仕立て上がり
     
¥95,000-
■大胆な縞柄スーツ

幅広いストライプ生地を使い
白の裏地と釦を使いました。

マシンメイドお仕立て上がり
 9万円
■ドーメル トニック

半世紀前の英国で織られた
ヴィンテージ生地を使って
ハンドメイドしました。

お仕立て上がり 
23万円
■鮮やかなブルー

フランスの首相が着ているような
鮮烈な青の三つ揃いです。
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