2018年秋コレクション  トップページに戻る
■替えベスト

英国製素材を使い背中も
共生地でお仕立てしました。

マシンメイドお仕立て上がり 
3万円
■白い襟穴

紺色のスーツですが白釦を使い
襟穴を白糸でかがって
アクセントにしました。

英国製生地使用
マシンメイドお仕立て上がり 
¥85,000-
■ミッドナイトブルー

ほとんど黒に見える最も濃い紺色
の英国製モヘア・バラシアで
スーツをお仕立てしました。

マシンメイドお仕立て上り 
10万円

■鮮やかなブルー

少し紫がかった明るい青の
スーツが人気です。

ミノバ社(英)製生地使用
マシンメイドお仕立て上がり 
9万円
■結婚披露宴に

その後お仕事でも着用して
頂ける三つ揃いです。
■金正恩氏のスーツ

ステンカラー(立折襟)の5ツ釦。
両胸のフラップポケットが特徴です。
■スーパーブリオ

ドーメル社が半世紀前に夏の
最高級品として発売した生地
ですがしっかり打ち込みして
いるため現在では合服として
着用できます。
■スキャバルの三つ揃い

お洒落なお客様でしたので
仮縫い後に途中まで縫った時点で
もう一度試着頂く中仮縫いをして
ぴったりに仕立て上げました。
■マオカラーのスーツ

詰襟は毛沢東が愛用したことから
マオ(毛)カラーと呼ばれます。

マシンメイド
スーツお仕立て上り 
8万円
■バラシア

日本ではヤスリ目と呼ばれる
ざらざらした手触りの合服地です。
黒無地ですが街着として使えます。
■シャークスキン

グレーのシャークスキン(鮫革)は
最も英国的でオーソドックスな
合服地です。
■ダブル6つ釦

大胆かつクラシカルな素材は
ハンツマン(英)社製です。
■艶のあるスーツ生地

紺無地でツヤのある素材を使い
華やかな印象を演出しています。
■総裏のスーツ

総裏仕立てにして軽いスーツを
年中着用できるようにしています。

ミノバ社(英)製生地使用
ツーパンツ・スーツ11万円
(マシンメイドお仕立て上り)
  
■白蝶貝の釦

先地(お客様ご持参の生地)の
スキャバル(英)製高級生地で
三つ揃いをお仕立てしました。

マシンメイドお仕立て代金
 
¥95,000-
■紺ブレ

紺無地のブレザーに銀の
メタル釦というデザインは
季節を問わず人気があります。

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